ヒストリー

1963(昭和38年3月)

アメリカの朝食として親しまれていたコーンフレークを日本向けに開発・研究し、「シスコーン」が誕生

当時のパッケージ

以降、パッケージデザインを進化させながら、シュガー、チョコ味、いちご味、オレンジ味などを発売

1960年代

1994(平成6年)

シスコーン坊やが新しくなる
「50%増量シスコーン」がヒット

2001(平成13年)

「シスコーンBIG」が誕生

2003(平成15年)

「シスコーンBIGフロスト」が国内コーンフレーク売上数量No.1になる

2005(平成17年)

「シスコーンBIG」が栄養機能食品になる

2011(平成23年)

現在のシスコーン坊やのデザインになる

サクサク食感のパフシリアル
「シスコーンBIG サクサクリング」が誕生

2005(平成17年)

「シスコーンBIG」シリーズのパッケージが
箱から“毎朝サクサクパック”
(チャック付きスタンドパック)
になる

2011(平成23年)

シスコーン55周年

現在

「シスコーン」は販売個数・金額ともに国内コーンフレーク売上No.1*

*インテージSRIシリアル市場(種別:コーン)
2017年1月~2018年10月メーカー別累計販売金額